熱中症ゼロへ 熱中症ゼロへ

みんなの力で熱中症を
ゼロにしよう

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ニュース詳細

2014.09.25協力自治体・協力団体

多治見市のサッカーイベントの熱中症予防に協力しました!

W_cupTAJIMI8月6(水)~8(金)にかけて、岐阜県多治見市では
「W-CUP TAJIMI 2014」が行われました。
熱中症ゼロへプロジェクトは、協賛企業のミドリ安全より塩熱飴をプレゼントし、熱中症の注意喚起を呼びかけました。

このサッカー大会には、14歳以下のサッカーに励む少年少女やその保護者など、 約1,000人が参加しました。
多治見市のサッカー大会では、ハーフタイムの他にも水分補給タイムを設けるなど、熱中症予防を積極的に行っています。

運動会や体育祭の練習が行われる9月も、引き続き熱中症予防をお忘れなく!

オフィシャルパートナー
「熱中症ゼロへ」とは
熱中症にかかる方を減らし、亡くなってしまう方をゼロにすることを目指して、一般財団法人 日本気象協会が推進するプロジェクトです。
熱中症は、正しく対策をおこなうことで防げます。私達は、熱中症の発生に大きな影響を与える気象情報の発信を核により積極的に熱中症対策を呼びかけていきます。
一般財団法人 日本気象協会について
1950年に誕生した日本気象協会は、天気予報に代表される気象予測事業に加え、再生可能エネルギー、環境アセスメント、大気解析事業、防災・減災・安全管理に関する事業など、気象に関するコンサルティング事業を通じ、公共に資する企業活動を展開しています。