熱中症ゼロへ 熱中症ゼロへ

みんなの力で熱中症を
ゼロにしよう

協力団体のご紹介協力団体のご紹介

熱中症対策に必要な情報や商品・サービスを届けるための場を提供する形で、熱中症撲滅のための活動に協力しています。

特定非営利活動法人NSCAジャパン

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https://www.nsca-japan.or.jp/Outbound Link

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NSCAジャパンは、全米ストレングス&コンディショニング協会(NSCA)の日本支部として活動しておりますNPO法人です。
日本におけるトレーニングの指導者の育成や継続教育、研究に裏付けられた知識の普及を通じて、一般のクライアントに対する健康の維持・増進から、アスリートに対する傷害予防とパフォーマンスの向上などに貢献するために活動しています。

関西エアポート株式会社

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http://www.kansai-airports.co.jp/Outbound Link

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関西エアポート株式会社は、関西国際空港・大阪国際空港・神戸空港の関西3空港を一体運営しています。空港の安全・安心を最優先に、国内外からのお客様へのサービスを向上し、日本・関西の文化や産業の発信拠点として、地域の活性化に貢献することをめざしてまいります。
熱中症対策については、日本のお客様および訪日旅客の皆様に向けた、熱中症予防のための英語パンフレットの設置や、空港で働く従業員へ向けた熱中症予防のためのポスター掲示を通じて、予防意識の啓発を行ってまいります。

一般財団法人 公園財団

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https://www.prfj.or.jp/Outbound Link

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公園財団は、全国13箇所の国営公園を含む、全国31箇所の管理運営業務を行っています。また、私たちは市民の心身の健全な発達及び環境の保全に寄与、並びに地域社会への貢献を目的に、調査研究、技術開発、環境教育、人材の養成、利用増進のための普及啓発、サービスの提供等の事業も行っています。

成田国際空港株式会社

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https://www.narita-airport.jp/jpOutbound Link

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成田国際空港は、1978 年の開港以来、40 年以上にわたり、安全を最優先に日本の表玄関という重要な社会インフラとして、時代に合わせて成長・進化を遂げ、これまでに11 億人を超えるお客様にご利用いただいてまいりました。
観光立国の実現を目指す日本の表玄関として、国内外のお客様に安心・安全な旅を楽しんでいただけるような情報発信を今後とも積極的に行って参ります。

一般社団法人 日本かき氷協会

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http://kakigoori.or.jp/Outbound Link

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日本かき氷協会は、かき氷に関わる人々との「つながり」を作り、共に活動してゆく団体です。

日本の伝統ある食文化である「かき氷」は、体を内側から冷やすと同時に水分や塩分を補給することが出来る、日本の夏に欠かせない食べ物です。楽しく健康的な夏を過ごす為のひとつのアイテムとして、「かき氷」の魅力を伝えてゆきます。

日本政府観光局(JNTO)

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https://www.jnto.go.jp/jpn/Outbound Link

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日本政府観光局(JNTO:Japan National Tourism Organization、正式名称:独立行政法人 国際観光振興機構)は、訪日外国人旅行者の誘致に取り組んでいる日本の公的な専門機関です。JNTO は、世界の主要都市に海外事務所を持ち、日本へのインバウンド・ツーリズムのプロモーションやマーケティングを行っています。また、訪日旅行中の外国人を対象とし、熱中症対策等を含む安心・安全情報の発信にも力をいれています。

公益財団法人 日本動物愛護協会

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https://jspca.or.jp/index.phpOutbound Link

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私たち日本動物愛護協会は、日本で最も歴史のある動物愛護団体です。昭和48年の「動物の保護及び管理に関する法律」の制定に深く関わり、現在の「動物の愛護及び管理に関する法律」の趣旨に基づき、動物愛護の普及啓発のために活動する団体です。
私たちの生活に喜びと癒しを与えてくれる動物たち、今や家族の一員と言われていますが、一方では動物虐待、動物の不適切な取り扱いが後を絶ちません。例えば、夏の暑い日中に外を散歩させるような行為は犬への虐待です。暑さ対策や、いざというときの対処法など飼い主として知っておきましょう。

日本保険薬局協会

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https://secure.nippon-pa.org/Outbound Link

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日本保険薬局協会は、安全性、利便性、経済性のキーワードを基に、国民の利益を最優先に考える保険薬局の役割を明確にするため、国民の視点に立った保険薬局の育成、関連情報と業務の効率化及びそれらに付随する各種基盤整備等を行い、真に国民からの信頼と満足が得られる保険薬局の実現に寄与することを目的として様々な活動を行っています。
全国の調剤薬局の法人経営者団体として、300社14,000薬局以上で組織され、熱中症に対してもステッカーなどを薬局で掲示し、地域住民に対して啓発活動を積極的に取り組んでいます。

日本洋傘振興協議会

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http://www.jupa.gr.jp/Outbound Link

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日本洋傘振興協議会は、全国の洋傘製造業者有志による団体です。
会員企業は洋傘の品質向上と安全性の確立に努め、独自に洋傘の厳しい品質基準である「JUPA(ジュパ)基準」を定めた上で、合格した製品にJUPAマークを表示しています。
パラソル(日傘)は、日ざしや熱を遮(さえぎ)るうえで、身近にある有効なアイテムです。
ご自身の傘をじょうずに使って、「自分の日かげを持ち歩く」ことで、熱中症を防ぎながら、外出を楽しめる。たくさんの人に、そんな時間を過ごしていただくことを希望し、活動しています。

株式会社WINNERS

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https://powerwork.jp/Outbound Link

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パワーワークは、建設、ドライバーなどの「汗で稼ぐ」仕事のやりがい、カッコよさ、魅力を伝え人材の育成や技術の継承を応援する、「職人専門」の求人情報誌・求人情報サイトです。
働いている方々へ、天気情報や熱中症対策の必要性を伝えるなど、「熱中症ゼロへ」に向けて情報の発信に努めていきます。

ホテル椿山荘東京

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https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/Outbound Link

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ホテル椿山荘東京は、都心にありながらさながら森のような庭園を有するホテルです。「世界をもてなす、日本がある。」をコンセプトに世界のお客様をお迎えし、世界の名だたるホテルがならぶ「フォーブス・トラベルガイド2019」で4つ星のご評価をいただくなど、国内外の皆様にそのおもてなしをご堪能いただいています。
庭園には、国の有形文化財の三重塔や茶室があり、歴史・文化の継承地として知られるほか、桜、蛍、深緑、紅葉や雪景色、美しい椿など、四季折々、表情を変える自然美をお楽しみいただけます。
特に夏には、庭園を吹き抜ける爽やかな風や清らかなせせらぎにより、まるで避暑地の様相となります。ホテル椿山荘東京ならではのおもてなしとともに「東京の涼」をご体感ください。

毎日新聞社

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https://www.mainichi.co.jp/Outbound Link

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新聞、ニュースサイトを中心とする総合ニュースメディアです。環境や医療・福祉に力を入れて連日ニュース配信しています。
誰もがかかる可能性のある熱中症。正しい情報やわかりやすい解説を発信することで、熱中症予防に寄与していきたいと考えています。
東京2020オフィシャル新聞パートナーとして、取り組みをより一層強化していきます。

一般社団法人 有楽町駅周辺まちづくり協議会

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https://www.yes-machikyo.or.jp/Outbound Link

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千代田区より「都市再生推進法人」の指定を受け、道路環境整備と地域振興を図る有楽町駅周辺まちづくり協議会では、熱中症対策(暑さ対策)としては、次のような取組みを行っております。
① 地球温暖化による環境問題、とりわけヒートアイランド現象について考えるきっかけとして、毎年日本古来の風習である「打ち水」を実施。
② 東京2020大会に向けた暑さ対策推進事業の補助金を受け、有楽町駅前広場にドライミスト及び熱反射フィルムを設置しクールスポットを創出。

YUNIKA VISION

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https://www.yunikavision.jp/Outbound Link

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弊社は屋外デジタルサイネージ「YUNIKAVISION」を運営しており、目の前の歩行者に対して様々な情報を提供しています。その中でも屋外という立地から熱中症の啓蒙、また高温注意報など、天気に関連する情報を積極的に放映しています。

株式会社横浜フリエスポーツクラブ(横浜FC)

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https://www.yokohamafc.com/Outbound Link

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横浜FC は、横浜市をホームタウンとするJ リーグ加盟(J1リーグ所属)のスポーツクラブです。

1998 年、横浜フリューゲルスと横浜マリノスの合併で消滅したフリューゲルスサポーターをはじめとする多くのスポーツファンの熱い想いから誕生しました。

プロサッカークラブとして、暑熱対策を徹底して実施していますが、その活動を多くの方に知っていただくとともに、我々だからこそ出来る活動を、少しでも実施していきたいと思います。

Via

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http://www.river-f.comOutbound Link

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「Via」は世界との出会いをナビゲートするエアポートリムジンバスの車内誌です。

本誌は、リムジンバスを利用される方々に車内でのくつろぎ、そしてこれからはじまる旅への期待、次の旅の提案、誌面でたどる異国の地など、旅のエッセンスが満載されています。また、外国からいらっしゃるお客様にも、読んでいただけるよう、英文・簡体字文ページも充実、読者のニーズにあった斬新な誌面づくりを目指しております。

これからオリンピック・パラリンピック期間内、訪日外国人の方々に、熱中症対策を伝えるなどの発信に努めていきます。

公益社団法人日本カヌー連盟

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https://www.canoe.or.jp/Outbound Link

一般社団法人 日本クレー射撃協会

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http://jctsa.or.jp/Outbound Link

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一般社団法人 日本クレー射撃協会は、我が国のクレー射撃を統括し、代表する団体として、オリンピック競技であるクレー射撃の健全な普及及び選手の競技力向上を図るとともにスポーツマンシップを高揚し、国民の心身の健康に寄与することを目的としています。
クレー射撃は、屋外の暖かいシーズンが中心であり、熱中症予防が選手、関係者にとっておろそかにできない問題です。当協会は一丸となって熱中症予防に取り組んで参ります。

公益財団法人 日本ゲートボール連合

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http://gateball.or.jp/Outbound Link

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1947年、北海道芽室町で考案された日本発祥のチームスポーツ「ゲートボール」。
本連合は日本のゲートボール界をリードし、代表する団体として各種事業を実施しております。主に夏季大会での熱中症対策として、参加者へのペットボトル飲料配布、ミストシャワー設置、スタッフの見回りと声掛け、会場内に医師看護師が常駐し迅速に対応しています。
ゲートボールは年齢や性別、体力差に関わらず誰もが同じフィールドで一緒に楽しめるユニバーサルスポーツです。私たちはその価値を広く皆様に提供するため、社会に向けて発信を続けてまいります。

公益財団法人 日本セーリング連盟

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http://www.jsaf.or.jp/hp/Outbound Link

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セーリングは、海や湖という大自然の中で、風と水の力を使って行うスポーツです。

夏は炎天下での競技実施も珍しくはありません。周りは水に囲まれているとは言え、それを飲んだり使ったりするわけではなく、その上のヨットという艇体の上は灼熱の状態ですし、体力も使い汗もかくので、熱中症対策は大事な事項です。

そこで、夏場のセーリングは、帽子や着るものの注意、こまめな水分補給、練習中はこまめな休息などに努めるようにしています。

公益財団法人 日本テニス協会

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https://www.jta-tennis.or.jp/Outbound Link

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  • ① JTAの方針で夏の大会は特に暑熱対策については、しっかりケアするよう指示が出ている。
  • ② 主催大会については、ドクターとトレーナーを常備するようにしている。

一般社団法人 全日本ノルディック・ウォーク連盟

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http://www.nordic-walk.or.jp/Outbound Link

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全日本ノルディック・ウォーク連盟では全国で40の都道府県連及び支部を有し3500人に及ぶ公認指導員が「国民の健康寿命延伸」に貢献する為、最も重要とされる歩行能力の維持、向上を図るべく日々活動している。「総ての人々に有益な健康増進運動の普及、啓発」をスローガンに掲げディフェンシブ、スタンダード、アグレッシブウォークと運動強度別の指導理論に基づき総ての人々に無理なく安心、安全に運動出来るよう配慮し指導を行っている。熱中症ゼロへプロジェクトやSTOP!ヒートショックの啓発活動も当連盟の活動指針の一環と捉えている。

公益社団法人 日本馬術連盟

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https://www.equitation-japan.comOutbound Link

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公益社団法人日本馬術連盟は、4種目の全日本馬術大会を主催するとともに、多くの競技会の公認や国際馬術競技会への人馬の派遣等スポーツとしての馬術の魅力を多くの人に伝え、普及を図っています。競技会は熱中症の危険性が予測される気象条件下で行われる場合もあることから、そうした環境下での大会前の打ち合わせにおいては、選手及び関係者に適切な対策(水分補給、適度な休憩等)をとるよう必ず周知しています。

特定非営利活動法人日本ブラインドサッカー協会

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http://www.b-soccer.jp/Outbound Link

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私たちは、「ブラインドサッカーを通じて、視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会を実現する」をビジョンに掲げ、事業を展開しています。 2020年東京パラリンピックでのメダル獲得を目指す代表の強化活動はもちろん、ブラインドサッカーを通じて、ダイバーシティの啓発、推進活動にも力を入れています。
ブラインドサッカーは基本的に屋外で行われるため、熱中症の危険は常にあります。そのため、熱中症対策は必須事項であり、選手、観客、大会関係者に対して熱中症の知識や情報提供を行い、予防に努められるようにしていきます。

オフィシャルパートナー
「熱中症ゼロへ」とは
熱中症にかかる方を減らし、亡くなってしまう方をゼロにすることを目指して、一般財団法人 日本気象協会が推進するプロジェクトです。
熱中症は、正しく対策をおこなうことで防げます。私達は、熱中症の発生に大きな影響を与える気象情報の発信を核により積極的に熱中症対策を呼びかけていきます。
一般財団法人 日本気象協会について
1950年に誕生した日本気象協会は、天気予報に代表される気象予測事業に加え、再生可能エネルギー、環境アセスメント、大気解析事業、防災・減災・安全管理に関する事業など、気象に関するコンサルティング事業を通じ、公共に資する企業活動を展開しています。